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部会
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個別事業名
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市民委員会
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市
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企画
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文書事務
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市民バスなどを活用して、公共機関間の配達を行うことで、郵便料金を削減できるのではないか。
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一括発送をして特別割引を受けている。公共施設向けにはメールボックスを活用して、さらなる節減に努めたい。
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企画
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統計事務事業
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統計しきのインターネット版を充実することで、市民がデータ加工などをしやすい形で情報を提供する。
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ホームページの改訂に伴い、統計情報をホームページに掲載した。
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企画
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CATV事業
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CATVの放送内容を、市民にとって必要な情報(議会、災害情報など)にしていく必要がある。
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CATV会社としては、議会中継の予定はないという。災害情報は文字情報で行うことになっている。市民意識調査で、番組に関する項目も入れているので、結果を見て対応したい。
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企画
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市民協働フォーシーズンズ志木ふれあいプラザ運営業務
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職員を行政パートナーに置き換える場合、職員1人に対して行政パートナー1.5人で計算しているが、時間帯による繁忙状況の違いも考慮して、午後4〜10時については、3人ではなく2.5人でよい。
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食事時間や市役所との連絡調整の時間があるため、長時間1人だけにならないように、3人ということで積算している。
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財務
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庁舎維持管理に関する経費
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公共施設ごとに管理業務を業者に発注するのでなく、一括発注することで経費の節減を図れないか。
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項目(エレベーター等)ごとへの発注に切り換え、すでに3,500万円の経費削減に成功している。
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財務
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市税収納
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車両借上費は、市所有の共用車をうまく融通することで不要になるのではないか。
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市全体としては共用化しているが、滞納整理の時期に車の利用が増す収税業務など、専属車を配置している部署もある。
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生活
環境
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し尿処理事業
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朝霞地区一部事務組合で対応しているが、その負担金が議会・総務費というだけでは不明朗である。また、下水道管への接続は、どのように誘導しているのか。
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一部事務組合では、し尿、福祉施設、消防を行っている。議会・総務の負担金は、均等割と人口割で割り当てが決まっている。接続のための財政支援について、説明会や個別訪問で周知している。
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生活
環境
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ごみ収集業務委託事業
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可燃ごみ、資源プラスチック、ペットボトルのそれぞれで、車1台当たりの収集コストが異なる。もっとも低いペットボトルに合わせていけないか。
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車両の内容が異なっているため、一律にはいかない面があるが、努力したい。
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健康
福祉
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身体障害者補装具交付・修理事業
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すぐ壊れてしまうので、最適なものを交付する。
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補装具の交付は、国の基準に合わせて行っている。
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健康
福祉
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生活保護 ※資料中に該当事業なし
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生活保護世帯の自立支援、就職斡旋、不正給付の見直しなどに、専門員を置いて対応する。
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生活保護世帯は、年10%上昇中。50%は高齢者、30%は障害者なので、受給世帯を減らすのは難しい面がある。国でも自立支援・就労支援のしくみを検討しているので、動向を見て対応したい。
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健康
福祉
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重度障がい者入浴サービス事業
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現在は週1回で計算されているが、週2回以上にする。
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現在の財政状況では、週2回は厳しい。ヘルパー派遣による清拭、シャワー浴などでも対応している。
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健康
福祉
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家族介護者交流事業
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役割が終了したのではないか。
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介護から一時解放するため、重要性ある。在宅介護支援センターの事業に移すことは考えられる。
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健康
福祉
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手話通訳者派遣事業
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専任手話通訳者を1名増やし、2名にする。
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専任ではなく、登録通訳者を増やすことで対応したい。
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健康
福祉
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幼稚園保育所一体化促進事業
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平成17年度は不要。
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確かにまだ具体的になっていないので、平成17年度は見送りも考えたい。
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健康
福祉
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西原保育園施設整備事業
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備品費はもっと削減できるのではないか。
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地主に建物を建設してもらい賃貸する形に移行したいが、まだ交渉中である。備品費については、概算で要求している。
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病院
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訪問看護ステーション運営事業
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今後は在宅医療が重要になる。看護師を増加させて、体制を強化する。
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市内には、民間の訪問看護ステーションも9つあり、利用者の様子を見て対応したい。
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都市
整備
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都市計画事務に要する経費
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都市整備課が単独で運営しているホームページを、市のホームページに統合する。
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都市整備課のホームページを立ち上げた当初と比べ、市のホームページの容量が増加されたので、市のものに統合していきたい。
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都市
整備
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グリーンバンク事業
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準備不足の状態なので、まだ取り組むべきでない。
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初年度は調査研究や圃場整備を行いたい。
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都市
整備
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新築等記念樹木贈呈事業
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贈呈を通知するはがきは中止して、別の方法で伝達する。
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意思確認のために往復はがきを送っているが、費用のかからない方法を検討したい。
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都市
整備
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道路橋りょう事業
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狭小道路を公認化する恐れがあるため、幅員4m以下の私道には補助すべきでない。
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公道と公道をつなぎ、事実上「公道化」している私道に対するものなので、引き続き行いたい。
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都市
整備
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全体
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道路、公園等の維持管理マニュアルをつくるべきではないか。
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1つ1つ異なるうえ、マニュアル化しても予算措置できなければ実施できない。
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教育
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外国青年招致事業
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家具購入費など経費がかかりすぎ。在日中の留学生などとの交流でもよい。平成17年度はまず半減して、段階的に廃止する。
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確かに費用が大きいので、契約終了に合わせて、家具などの補助は見直していきたい。ただ、姉妹都市からの受け入れを廃止するのは難しい。
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教育
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校庭芝生化事業
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芝生にするとかえって利用しづらくなる面もある。維持管理に、相当の費用と手間もかかる。校舎の耐震化・補修を最優先すべきである。
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芝生は保護者、児童・生徒からも好評。メンテは学校自身で行うが、芝生化の要望のある学校が5校ある。情操、情緒面の効果にも注目している。
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教育
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保健衛生に要する経費
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結核への感染の恐れがあり、結核検診を直接撮影で実施する。
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全く同感であるので、ぜひ実現したい。
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教育
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学校図書館図書整備事業(小学校、中学校)
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近隣3市と比較して、図書館の蔵書が少ない。財政難が、子どもの教育環境に影響すべきではない。
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標準図書数の達成を目標にしたい。学校間、一般図書館との間での連携を行いたい。
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IT
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電子処理事業
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委託SEを1名増員するのでなく職員2名を配置転換することで、適性のある職員にスキルを蓄積する。
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職員で対応したいが、新規採用の凍結もあり、職員が足りない状況になっていて、簡単ではない。
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IT
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財務会計システム運用に要する経費
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OSであるWindowsNTがサポート切れになり、セキュリティのためにリプレイスが必須。独自仕様のシステムではなく、パッケージ製品を使うことで、全体の費用を抑えられる。
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リプレイスは必要。また、PCを導入した当初より、職員のエンドユーザーとしてのスキルも上がっており、パッケージ製品でも十分に対応できる。
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