| 目標年次 |
2020年 |
| 将来都市像 |
『緑あふれ、くらし輝く都市』 |
| まちづくりの目標 |
1)東村山の風土を守り、つくり育てるまち |
| 2)これからも住み続けたい快適なまち |
| 3)明日を拓く豊かな心と創造力を育てるまち |
| 4)誰もが健やかに暮らせるあたたかいまち |
| まちづくりの基本的な考え方 |
1)新世紀にふさわしいまちづくり |
| 2)東村山市らしさを大切にしたまちづくり |
| 3)総合的な視点からのまちづくり |
| 4)ソフト面を重視したまちづくり |
| 5)夢のある楽しくなるようなまちづくり |
| まちづくり方針 |
1)土地利用の方針
2)道路・交通網整備の方針
3)環境まちづくりの方針
4)防災まちづくりの方針
5)歴史文化創出まちづくり |
地域別構想
(地域区分は6地域)地域の将来像
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1)久米川・恩田
農とくらしが共存し、新しい魅力をもったまち
2)本町・栄町
市の中心地域として活気と風格のあるまち
3)秋津・青葉
まとまった緑の空間と、にぎわいが両立するまち
4)萩山地域
緑道や小平霊園の緑が活かされ、落ち着いたただずまいのまち
5)富士見・美住
中央公園の緑、学校のオープンスペースを生かした、うるおいとゆとりのまち
6)廻田・多摩湖・諏訪・野口
狭山丘陵の豊かな自然・歴史・文化と、にぎわいの共存するまち |
| 計画の実現に向けて |
適切な役割分担
適切なまちづくり手法の選択
まちづくり推進スケジュールの明確化と進行管理
まちづくり推進体制の整備 |
| 参考:市報ひがしむらやま7/15 東村山市都市計画マスタープラン概要版 |