| 今までのカレッジランポ―カレッジランポ2002― |
| 第3回 |
1月25日(土)
13:30〜16:30
北沢タウンホール第1集会室 |
まちづくり条例最前線からの課題 市民発意・市民提案をどう活かすか
●まちづくり条例制定の課題と提案/伊藤久雄(東京ランポ理事・分権ーまちづくり研究会)
●狛江市まちづくり条例/大方潤一郎(狛江市まちづくり条例検討委員会委員長・東京大学教授)
●杉並区まちづくり条例/西田穣(杉並区まちづくり条例に関する区民懇談会委員・都市プランナー) |
| 第2回 |
10月5日(土)
13:00〜16:30
東京自治研究センター2F会議室 |
使おうコーポラティブ 住まいづくりからコミュニティづくりへ
●大規模なコーポラティブ/大久保隆行(NPO全国コープ住宅推進協議会理事)
●手づくりのコーポラティブ/山野宏(愉快な住まいの会・コーハウス喜多見) |
| 第1回 |
6月29日(土)
13:15〜16:15
北沢タウンホール第1集会室 |
都市再生関連法でどう変わる地域まちづくり
●都市再生関連法の概要とその問題点/柳沢厚(C.まち計画室代表)
●都市再生関連法成立への自治体の対応/早川淳(東京ランポ理事) |
| ―カレッジランポ2001― |
| 第3回 |
12月8日(土)
13:30〜17:00
中央大学駿河台記念館3階360号室 |
まちづくり条例と都市計画
基調講演
●まちづくり条例の動向/小泉秀樹(東京大学工学部助教授)
事例報告
●都市計画マスタープランとまちづくり条例/室地隆彦(練馬区都市計画課長)
●地域課題への対処とまちづくり条例/角間 裕(三鷹市都市計画課主査) |
| 第2回 |
新宿西口全労斉東京本部 |
子どもと地域をつなぐまちづくりの試み
各地の状況報告
●まちづくりと子どもの参加/佐々木貴子(東京ランポ理事)
事例報告
●まちづくりと子ども会議/夏井賢(川崎市教育委員会生涯学習推進課)
●「総合的学習の時間」とまちづくり/松本千秋(江戸川区都市開発部指導課)
●まちづくり学習プログラムの開発/宮崎伸哉(川崎市まちづくり局建築指導課)
●施設運営への参加〜杉並区児童青少年センター「ゆう杉並」の事例から〜
/浅野純(元「ゆう杉並」中高生委員会委員長)
ディスカッション
●まちづくりと子どもの参加の課題
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| 第1回 |
中央大学駿河台記念館 9月1日 |
市民公募制度は新市民参加の新しい扉を開くか
●市民公募委員制度実態と課題
レポート;庄嶋孝広(東京ランポスタッフ)
●全員公募大量参加と行政との”協働型自治”の可能性
レポート;金井 透(まちづくりフォーラム・ひの)
コメント;高橋秀行(岩手県立大学総合政策学部助教授)
●パネルディスカッション
●パネリストと受講者も交えた討論
司会;早川 淳(東京ランポ理事) |
| ―カレッジランポ2000― |
| 第3回 |
東京自治研究センター会議室
12月15日
12月22日 |
まちづくりセミナー
地域で支えあってくらす住まい方を考える(2回連続)
●「自立した生活を送るための参加型住まい・実践例」〜小規模高齢者グループハウス「シャーロームつきみ野」の場合〜
●「コーポラティブ・ハウス、コレクティブ・ハウスを考える」〜長期的なコミュニティーハウスを作り上げていくための課題〜 |
古谷 みつ子さん(シャーロームつきみ野設計者兼居住者) 小谷部 育子さん(日本女子大学教授) |
| 第2回 |
11月11日(土)於:全労済東京3階会議室 |
「地区計画」や「建築協定」
まちづくりのツールとしての使い勝手は?
〜まちにマンションがやってきた時〜●.建築協定を成功させたコミュニティーの底力
〜大京谷中マンションの設計変更事例〜
●地区計画や景観条例はまちづくりのためにどう機能したのか
〜国立明和地所マンション問題からの問題提起〜
●ミニフォーラム
マンション問題にみる都市計画のしくみの可能性と限界性
〜3人の講師と参加者でディスカッション〜
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講師:手嶋尚人さん(谷中学校)
(株)大京取締役広報室長
大越 武さん
講師:まちづくりコンサルタント
井上赫郎さん |
| 第1回 |
7月8日(土)
於:東京自治研究センター |
分権で拡がる、地方自治体の立法機能を探る〜作ってみようわがまちの条例〜
●地方自治体首長として分権にかける夢」〜自治体基本条例をつくる〜
●分権一括法成立で、地方自治体は何ができるようになったか
●自治体独自の条例づくり〜実践例を通して |
講師
逢坂 誠二
(北海道ニセコ町長)
辻山 幸宣
(中央大学法学部教授)
山口 道昭
(川崎市職員 元企画局分権推進担当) |
| カレッジランポ'99 |
| 第5回 |
10月7日
於:シニアワーク東京
セミナー室 |
町に都市計画審議会がやってくる
● 都市計画審議会はどう変わるか
-改正都市計画法のポイントと新しく求められる審議会の役割-
● 都市計画審議会の現状と分析
-基礎自治体の都市計画審議会運用状況調査から-
●
議会と都計審の関係はどうあったらよいか
市民は都計審にどう関われるか
●市民版都市計画審議会設置条例要綱案発表
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講師
二宮 公雄
(都市プランナー)
西田 穣
(地域計画研究所主宰)/三木 由希子(情報公開法クリアリングハウス事務局長)
新井美沙子
(元多摩市都計審委員)
伊藤 久雄
(東京ランポ理事) |
| 第4回 |
7月15日
於:全労済東京3階会議室 |
自治体職員ステップアップ講座
行政と市民参加
-これからのパートナーシップをどうするか-
●市民参加事例の比較と課題
-都市計画マスタープラン策定調査から-
●市民参加の手法と考え方
-日米の事例をとおして- |
講師
三木 由紀子
(東京ランポ理事、情報公開法を求める市民運動スタッフ)
秋本福雄(東海大学工学部教授、元神奈川県庁職員) |
| 第3回 |
5月26日
於:全労済東京3階会議室 |
自治体議員セミナー
議会の立法機能を高めるために
これからの地域社会
-キーワードは「市民参加」!!-
●これだけは知っておきたい地方財政
―財政危機をどう乗り切るか―
●政策立案に効果的な議会活動
―議会改革の視点から―
●分権化で変わるまちづくりの仕組み
―あなたのまちを住みよくする都市計画とは―
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講師
大石田 久宗(自治体活性化研究会代表)
新井美沙子(元市議)
高見沢実(横浜国立大学工学部建設学科教授) |
| 第2回 |
4月6日
於:全労済東京3階会議室 |
英国の制度と日本のまちづくり
今後の展望
●市民参加とNPOを支える英国の諸制度(LETS,ロッタリーファンド)
●交流プログラム成果と課題
●日本のまちづくり今後の展望 |
報告者
村木美貴(東京工業大学助手)
新井美沙子(東京ランポ代表)
林泰義(玉川まちづくりハウス/計画技術研究所主宰) |
| 第1回 |
3月23日
於:全労済東京3階会議室 |
日英交流プログラム―訪英報告―
まちづくりにおける市民・専門家・自治体の役割を考えるために
最新・英国まちづくりNPO活動から
●日英交流事業について
●NPOが活躍するまちづくりの現場(住宅の再開発、スラムの経済復興など)
●まちづくりを支援するNPO組織
(CTAC,GroundWork,Civic Trustなど)
●多様なプログラムで身近な地域のまちづくり(Hasting Trust) |
報告者
田中文世(東京ランポ)
山内洋(杉並・まちづくりを夢につなぐ市民の会)
菅原敏夫(東京自治研究センター)
西河哲也(地域プランナー、谷中学校メンバー) |
| 98年度 |
| 第1回 |
10月28日 |
中心市街地活性化事業の目的としくみ |
講師 関和実
(神奈川県商工観光課) |
| 第2回 |
11月5日 |
活性化事業を市民のまちづくりにつなげるために |
講師 川上雅一
(都市計画プランナー) |
| 第3回 |
11月12日 |
都市交通と環境問題 |
講師 大西 隆
(東京大学教授) |
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11月19日 |
高齢者・障害者の交通システム |
講師 秋山哲男 (東京都立大学講師) |