都市計画マスタープラン関連情報-東京都内-


まちづくり条例に関連する情報も載せていきます               home


目黒区都市計画マスタープランの策定に向けて2002/3/13new.gif (255 バイト)

1 策定の背景
1993年3月 目黒区都市整備方針を策定
策定後、既に8年を経過しており、社会経済情勢の変化、阪神・淡路大震災の教訓や目黒区基本構想/基本計画などと整合を図る必要が生じたため、目黒区都市計画マスタープランを策定する。

2 策定の目的
基本構想の基本目標の一つである「環境に配慮した安全で快適なまち」を実現するための都市計画の基本的な方針を示すことを目的とする

3 策定の体制
(1)調査・検討組織
a)都市計画審議会
専門部会を設置 地区協議会の意見を都市計画マスタープランに反映させるため、地区協議会の代表に加えた「都市計画マスタープラン策定地区別構想検討会」を随時開催史、意見交換を行う
b)地区協議会
5地区に設置
地区協議会は、団体から推薦された会員(団体を代表するものではない)と公募による会員8名計16名で構成
地区協議会は相互の連携を図るために各地区協議会の代表者2名、計10名による地区連絡会議を設置する。
c)庁内検討組織
政策会議の下部組織である環境整備担当者会議において庁内意見を調整する

(2)区議会等との関係
・都市計画マスタープラン作成段階ごとに適宜区議会に報告を行い、意見要望を得ながら策定作業を進める
・広報、地区説明会、ホームページなどにより検討状況を区民に周知し、意見の反映に努める

4 今後の予定
2001年9月 都市計画審議会に諮問 専門部会設置、第二回開催
2002年秋  中間のまとめ
2003年12月 都市計画審議会から答申
2004年2月 都市計画マスタープラン決定



新宿区 内藤町地区地区計画の内容2002/3/13「地区整備計画」を追加更新new.gif (255 バイト)

内藤町地区地区計画
面積 約4.7ha
区域の整備開発に関する方針 地区計画の目標 本地区は、新宿御苑と一体となった良好な環境を維持する住宅地であり、住民の住環境保持に対する意識や定住志向のいずれも高い水準にある。本計画は、住民が安心して住み続けられることを目標都市、コミュニティの活性化を通じて、将来にわたって優れた住宅地として維持できるよう建築物の用途等の適正化に努めるものである。あわせて、良好な住環境に必用なみどりを保全する。
土地利用の基本方針 本地区を住宅地区と商業地区に区分市、それぞれの土地利用の方針を次のように定める。
<住宅地区>低層の住宅を中心とする、みどりとうるおいのある街並みの形成に努め、建築物の用途の混在化を制限し将来にわたって良好な環境を保持できる住宅地として、土地利用を図る。
<商業地区>生活利便施設を主体とする土地の高度利用を図り、後背地における住宅地との調和のとれた健全な街として、土地利用を図る。
地区施設の整備の方針 地区内に整備されている道路、公園等の機能が損なわれないよう維持、保全する。
建築物等の整備の方針 1 本地区を住宅地区と商業地区に区分市、良好な住環境を維持保全し、健全で快適な地区特性の保持を図るため、建築物の用途の制限を定める。また、中通りに接する建築物の敷地で住宅地区と商業地区にわたる場合、建築物又は建築物の部分は、それぞれの地区の用途制限に適合した用途とする。
2 均整のとれた街区形成により良好な住環境維持保全を図るため、建築物の壁面の位置の制限を定める。
3 圧迫感を防ぎ、日照、通風、採光等を確保した良好な住環境の維持保全を図るため、住宅地区においては、建築物の高さの最高限度を定める。
4 敷地内緑化の推進と防災性の向上を図るため、垣又はさくの構造の制限を定める。
その他該当地区の整備・開発及び保全に関する方針 1 区域内の樹木・草地は良好な住環境の形成に資するよう極力これを保全する。
2 新宿御苑東側の渋谷川は、現在暗渠化されているが、これを周辺の自然環境と住環境に十分に配慮しながら、地域住民との話し合いを踏まえて整備を行う。


地区整備計画 2002/03/13

建築物に関する事項 地区の区分 住宅地区(約3.0ha) 商業地区(約1.7ha)
建築物の用途の制限 次の各号に掲げる建築物以外の建築物は建築してはならない。
(1)住宅
(2)住宅で事務所、店舗その他これらに類する用途を兼ねるもののうち建築基準法施行令第130条の3で定められるもの
(3)長屋(床若しくは壁又は戸で区画された各住戸の床面積が40平方メートル未満のものを除く。)
(4)共同住宅(床若しくは壁又は戸で区画された各住戸の床面積が40平方メートル未満のものを除く。)
(5)学校(大学・高等専門学校、専門学校及び各種学校を除く。)、図書館その他これらに類するもの
(6)神社、寺院、教会その他これらに類するもの
(7)老人ホーム、保育所、身体障害者福祉ホームその他これらに類するもの
(8)診療所
(9)巡査派出所、公衆電話その他これらに類するもののうち建築基準法施行令第130条の4で定めるもの
(10)前各号の建築物に付属するもの、ただし、建築基準法施行令第130条の5で定めるものを除く。
次の各号に掲げる建築物以外の建築物は建築してはならない。
(1)長屋(床若しくは壁又は戸で区画された各住戸の床面積が40平方メートル以上のものを除く。)
(2)共同住宅(床若しくは壁又は戸で区画された各住戸の床面積が40平方メートル以上のものを除く。)
(3)寄宿舎、下宿
(4)公衆浴場
(5)劇場、映画、演芸場、観覧場
(6)旅館、ホテル
(7)風俗営業等の規制及び業務の適正等に関する法律第二条第1項の各号の一又は第6項の各号の一に該当する営業の用に供するもの
(8)自動車車庫で床面積が300平方メートルを超えるもの。ただし、東京都駐車場条例による付置施設を除く
(9)倉庫業を営む倉庫
(10)運動施設等
(11)次に掲げる工場
イ 原動機を使用する工場で作業場の床面積が50平方メートルを超えるもの
ロ 自動車修理工場
壁面の位置の制限 建築物の外壁又はこれに代わる柱の外面から道路境界線(建築基準法第42条第2項に基づく道路については、そのみなし境界線)までの距離の最低限度は、0.75mとする(以下において「外壁等の距離の限度」という。)。
 ただし、外壁等の距離の限度に満たない距離にある建築物又は建築物の部分が、次の各号の一に該当する場合においては、この限りではない。
(1)外壁又はこれに代わる柱の中心線の長さの合計が3m以下であるもの
(2)物置その他これに類する用途(自動車車庫を除く。)に供し、軒の高さが2.3m以下で、かつ床面積が5平方メートル以内であるもの
(3)自動車車庫の軒の高さが2.3m以下であるもの
2 前項の規定は現に存する建築物(工事中の建築物を含む。)で外壁等の距離の限度を超える範囲内で、建築物及び建築物の部分の増築又は改築をする場合には、適用しない。
3 第1項の規定は、環状第4号線(外苑西通り)若しくは放射5号線(甲州街道)面する建築物の敷地で、その接道部分には適用しない。
建築物の高さの最高限度
建築物の高さ(階段室及び昇降機塔の屋上部分の水平投影面積の合計が当該建築物の建築面積の8分の1以内の場合においては、その部分の高さを3mまでは、当該建築物の高さに算入しない。)の最高限度を10mとする。
 ただし、次の各号のいずれにも該当する場合においては、この限りではない。
(1)敷地境界線から外壁又はこれに代わる柱の外面までの距離が0.75m以上の建築物
(2)建築基準法別表四の三の項に規定する(は)欄に掲げる平均地盤からからの高さの水面に(に)欄(一)の号に掲げる時間を四時間にあっては三時間、二.五時間にあっては二時間と読み替えて、その時間以上日影となる部分を生じさせることのない建築物。

    ―

垣又はさくの構造の制限 道路に面する垣若しくはさくの構造は、生垣又は透視可能なさくとする。ただし、次の各号の一に該当する場合においてはこの限りではない。
(1)門柱、門柱の袖柱の幅が1.5m以内であるもの
(2)鉄筋コンクリート造等で地盤面からの高さが1.2m以内であるもの。
<土地の利用に関する制限>
現に存する樹林地等の保全
地区内の屋敷林、大木、生垣などの保全、育成に努める、宅地造成に当たっては、落ち着きのある街並みの形成に配慮し、既存の樹木の保全とあわせて積極的に緑化を推進する。



国分寺市  都市(まち)づくりサロンについて2002/2/7

まちづくりサロン
 市役所 プレハブ第3会議室 火曜日・土曜日 開催中

<ちらしより引用>

 サロンは平成13年7月に開設され、まちづくりへの市民参加や協働のあり方、都市マスタープランの具現化の方法を熱心に話し合っています。
 まちづくり条例に盛り込むべき内容を検討したいと思います。皆さんの力と知恵を結集して一緒につくりましょう。
 月に一度の参加でもOKです。開催日の都合の良い時間に、あなたも気軽に参加してください。これからのまちづくりについて話し合いましょう。

 火曜日 午後2時〜7時
 土曜日 午前10時〜午後4時



国分寺市都市づくりサロンかわら版  第1号  平成14(2002)年1月


発行人 都市づくりサロン参加者有志  

連絡先 都市づくりサロン会議(まちづくり推進課内Tel 042-325-0111)

「まちづくり」にはルールを・・・・・・。
 まず、土地は、それが個人の所有するものであっても、周囲の状況を考慮して利用することが求められます。たとえば、だれかが自分の都合だけで住宅地の中に大きなビルや工場を建ててしまったらどうなるでしょう?静かだった住宅地は日当たりが悪くなり、出入りする人や車などで交通量が増え、騒音も大きくなって済みやすい環境は失われてしまうかもしれません。
 このように、自分の土地であっても、使い方によっては他人の迷惑や、まち全体から見て不都合になることがあるのです。
 そうした問題を未然に防ぐために必要なのが、土地の使い方や建物の使い方についての共通のルールです。「まちづくり」が無秩序に進まないようにするためのルールとして国が定めているのが都市計画法や建築基準法などの法律です。
 また、それぞれの都道府県や市町村でも、まちづくり条例などによって、まちの景観や土地利用などについて地域独自のルールを定めようとしています。
 いま、国分寺市でも、「このまちづくり条例」をみんなでつくろうとしています。
 21世紀を迎え、これからの国分寺市の望ましいまちづくりを定めた「都市マスタープラン」を実現するためにも。国分寺市らしい国分寺市民による国分寺市民のための土地利用のきめ細かいルール(まちづくり協定、地区計画など)を定めようとするものです。


まちづくりを協働でおこなうために・・・・・。
 次のページの「まちづくり条例」の骨子は、「都市づくりサロン」に参加されている皆さんと、市長をリーダーとするまちづくり推進本部をはじめとした職員が、市民が作成した500に及ぶ意見を元に昨年7月から約半年をかけて、協働で取り組んできた成果のひとつです。
 もちろん、この骨子は、最終のものではありません。これから様々な皆さんのご意見を伺いながら、素案の作成目標を平成15年3月としています。
 また、この条例を策定するにあたって、市民の皆さんと共通の認識が必要な、いわば重要な「キーワード」があります。
 「協働」これが、この条例をつくるのに当たってのキーワードとなります。よりよいまちづくりは、お住まいの市民の皆さんが、まず、まちづくりに関心を寄せ、一人一人が主役だという思いで、まちづくりに積極的に取り組んでいくことが大切です。

(仮称)国分寺市まちづくり条例骨子たたき台


第1章 まちづくり条例とは?(総則)
・まちづくり条例の目的や用語の定義と理念と定めます。
@目的(都市マスタープランを実現し、いつまでも住み続けたいまちづくりを進める)
A用語の定義(使う言葉の共通理解を)
B理念(都市マスタープラン)で定める理念をはじめ。土地基本法・都市緑地保全法・文化財保護法等の理念も踏まえる。)

第2章 こんなまちづくりをしよう!(まちづくりについての施策)
・都市マスタープランの具現化のための施策を定めます。
@全体構想(住宅都市としてのくらしやすいまち)
Aまちづくりの基本となる方針
・地球環境に配慮する施策
・まちの防災性を高める施策
・ノーマライゼーションの理念に根ざしたまちをつくる施策
・豊かなコミュニティをつくる施策
・魅力ある景域をつくる施策
・快適な住宅都市の環境をつくりだす施策
B地域別構想(協働のまちづくりを地域から)

第3章 みんなの協働で進めよう!(協働のまちづくり)
・まちづくりに関する市民・事業者・市の役割と協働のための必要事項を定めます。
@市民の役割と責務
A事業者の役割と責務
B市の役割と責務
Cいつでも誰でも参加できる場をもうける(まちづくりセンター)
D全域のまちづくりを協働で行うための組織をもうける(まちづくり市民会議等)

第4章 まちの資源を活かそう(みどりを創るまちづくり)
・国分寺市の宝であるみず・みどり・文化財まちづくりに活かすための必要事項を定めます。
@みずを守り、活かし、創ること。
Aみどりを守り、活かし、創ること。
B文化財を守り、活かすこと。

第5章 地域のまちづくりを支援しよう!(まちづくり実践支援地区)
・計画的な地域のまちづくりを進めるために定めます。
@身近な地域から市民と行政が協働してまちづくりを進める
(まちづくり協議会等)
A市民が主体で進める自主まちづくりに、計画づくりから他面的に支援します
(情報提供・学習機会の充実・専門家の派遣など)
B国分寺市の特色である防災まちづくり推進地区を発展し、全市を推進地区に

第6章 まちづくりの手続を整えよう!(土地利用の調整)
・地域と調和した計画的な利用を進めるために、開発や建設にあたっての事前協議を手続として定めることにより、透明化をより進め、魅力ある「まちなみ」をつくります。
@一定規模の開発・建設事業に市民が計画段階から参加できる手続を定める。
A地域の合意を図り、ルールを定め、よりよいまちづくりを進める。
(まちづくり協定・地区計画など)
B市民が主体で進める、身近な合意を図ります。(建築協定等)

第7章 つねに振り返ろう!(進行管理)
・まちづくりの状況報告について定めます。
@都市マスタープランの見直し(達成状況をチェックします)
A都市計画の見直し(みんなの意見を活かします)

平成14年1月21日作成

 


2002/1/23
1月15日 日野市都市計画マスタープラン全体構想素案まとまる

意見を受付中
http://www.hinocatv.ne.jp/~hinocity/(公式ページから選択してください)



2002/1/23
新宿区  内藤町地区地区計画 について

12月初旬に新聞で報道された地区計画についてお知らせします。
(住宅新報に詳しく掲載されています)

<経過の概要>
平成8年 マンション計画もちあがる まちぐるみで計画に反対の立場となる
       (マンションは建設された)
平成10年1月〜内藤まちづくり協議会設立。地元案づくり
平成11年4月  世話人会を重ね、ほぼ地元案と同じ内容の提言書を区長に提出
平成12年    素案、原案の説明会をそれぞれ開催
          案への意見を地権者(358人)へ聞き取り
平成13年11月26日都市計画決定

<地区計画の概要>
●目標:新宿御苑と一体になった良好な環境を維持し、住民が安心して住み続けられることを目標とする。コミュニティの活性化を通じて、将来にわたって優れた住宅地として維持できるよう建築物の用途等の適正化に務め、あわせて良好な住環境に必要な緑を保全する。

特徴は、住宅地区における用途の混在を制限、40平方メートル未満の共同住宅・長屋の建築不可、高さの最高限度(10m)、垣・さくの構造の制限(RC構造1.2m以下)など

新宿区都市マスタープラン(H8)での記載より抜粋
(四谷地域)まちづくりの将来像 歴史息づくのびやかなまち
●江戸時代から江戸の玄関口として市街化が進んだ史ある地域であり、寺社等の立地も多く歴史的資源が多く残っている。これらの資源を活かしたまちづくりを目指していく。

まちづくり方針
●歴史的、文化的資産を活かしたまちづくりを進める
 
寺や名前のついた坂道など歴史的な資産が多く残し、これらの歴史的・文化的世資源を中心に小公園や道路について、地区のシンボルづくりと併せて整備していく。

地域特性:この地域は昔、甲州街道第一の宿場町として栄えた内藤新宿。広大な新宿御苑は、内藤新宿の名の由来となった内藤家下屋敷の跡地。



2001/12/20
杉並区まちづくり方針 見直しに向けて たたき台公開中

まちづくり基本方針見直し

杉並区では、区の基本構想である「21世紀ビジョン」に整合させるため、「まちづくり基本方針」の見直しを行っています。

見直し案「たたき台」http://www2.city.suginami.tokyo.jp/top.asp

まちづくり基本方針見直し案に対する意見をハガキや電話などで2月8日まで。
ホームページから意見入力可能。


2001/12/20更新new.gif (255 バイト)
「みずとみどりと文化財」を守るシンポジウム
まちづくり条例を考える第2回               
配布資料より 開催趣旨 
                    西元町1丁目マンション建設経過 建物概要



2001/12/13
国分寺市まちづくり条策定に向けて
                   新聞掲載 東京新聞01/11/19(金)

「みずとみどりと文化財」を守るシンポジウム
(まちづくり条例を考える第2回)


日時 12月15日(土)午後1時30分〜
会場 本多公民館大ホール JR中央線国分寺駅北口徒歩8分

【予定パネリスト】(敬称略)
星野義延(東京農工大学助教授)
村山光一(慶応大学名誉教授)
神谷 博(水の道研究会代表)
松本 昭(鎌倉市技術士)
宮川 齊(元みたか市民プラン21会議共同代表)
星野信夫(市長)

 現在、市では都市マスタープランを具体化するための、「まちづくり条例」を、まちづくり市民サロンを開設し市民の皆さんと協働で策定する作業を進めています。
 このサロンは市民であれば、誰でも参加でき、「災害に強いまちづくりを」「バリアフリーで人に優しいまちづくりを」などサロン参加者それぞれの「想い」を込めた意見の収集を行っています。
 この作業の中から、魅力あるまちづくりを進めていく上で欠かすことのできない三つのキーワード「みず」「みどり」「文化財」が浮かび上がってきました。
 そこで、それぞれの専門の先生をお招きし併せて、市民参加で既にまちづくり条例を制定した先進都市の中から、日本のトラスト運動の発祥地である神奈川県鎌倉市の職員と、市政への市民参画で、全国トップレベルの三鷹市から「元みたか市民プラン21会議」で共同代表を努められた方をお招きしシンポジウムを開催します。まちづくりの現状や条例策定の問題点等を、学習しましょう。
また、都が定めた「国分寺崖線基本軸」http://www.metro.tokyo.jp/INET/CHOUSA/2001/04/60B4N300.HTMの地域内で、かつ都指定の名勝「真姿の池」上のマンション建設計画が全市的な問題となっており、併せて学習したいと思います。皆さん、お誘い合わせのうえご来場ください。
 共催 「みずとみどりと文化財をまもる会」→まちづくり推進課(内388)



都市づくりサロン(まちづくり市民サロン) 
【第4・5回市民サロン会議】
 日時 12月8日・22日(土)午後1時〜
 会場 市役所第3庁舎1階会議室
 まちづくり条例に盛り込むべき内容や骨子を、これまでのサロンでの意見をもとにワークショップで検討
【12月のまちづくり市民サロン】
日時 12月4日・11日・18日各火曜午後2時〜7時
/1日・8日・22日各土曜午前10時〜午後4時
 会場 市役所第3庁舎1階会議室
 開催時間中の入退室は自由。



(ホームページ参考に作成させていただきました)
国分寺市HP http://www.city.kokubunji.tokyo.jp/より市政トピックスのページへ

2月17日第1回の記録基調講演:『市民参加による協働のまちづくり』
      渡辺 俊一さん  (東京理科大学工学部建築学科教授)


2001/11/15更新
日野市都市計画マスタープラン地域別構想説明会
2001年8月「日野市都市マスタープラン全体構想(案)」を発表
日野市ホームページhttp://www.hinocatv.ne.jp/~hinocity/shideha/220.htm
(都市計画マスタープランを選択してください)

◆地域別構想説明会が開催されます
11月25日(日)
G地域13:00〜14:30福祉支援センター(高幡)
H地域15:00〜16:30同上

12月1日(土)
A地域13:30〜15:00市役所505会議室
B地域15:30〜17:00同上
G地域13:00〜14:30同上

12月2日(日)
D地域13:30〜15:00市役所505会議室
E地域15:30〜17:00同上
F地域19:00〜20:30同上

◆今後の予定
1月13日(日)3コースに分かれて地域ウオークラリー
1月20日(日)都市マスタープラン発表会

詳細 問い合わせは日野市都市計画課へ

2001/11/8更新new.gif (255 バイト)
多摩市が市民自治基本条例策定の市民フォーラムを開催

今年1月より市民が主体となってつくる会をつくり、市とパートナーシップ協定を結び、
ワークショップを重ね(仮称)多摩市市民自治基本条例案づくりに取り組んできました。

多摩市市民自治基本条例策定 市民フォーラム
―ここまできました市民自治!!


ここまでつくりました。まだ途中です。これから先、あなたの思いを重ねて、ご一緒につくりましょう!!

【日時】2001年11月17日(土)午後2時〜5時
【場所】多摩センター・パルテノン多摩・第一会議室

○第1部/市民自治基本条例案づくり中間報告/つくる会
○第2分/みんなでワークショップ/自由討論
○第3部/パネルディスカッション
パネリスト
逢坂誠二氏(ニセコ町長)・辻山幸宣氏(中央大学教授)・
今井征夫(東久留米市)
瀧島 喜重(西東京市)
袴田敏雄(清瀬市)
中井直美(小金井市)
大津山壽久(つくる会代表)

コーディネーター
中村 由美子(つくる会副代表)

参加自由(無料)    問い合わせ 多摩市市民自治基本条例をつくる会・事務局

2001/9/13更新
府中市が都市計画マスタープラン策定のためのワークショップを開催

1.これまでの経過
  府中市は、今年7月から8月にわたって3回、ポスターセッションを開催 し
た。
●第1回ポスターセッション
 第1回目は7月19日にフォーリス(伊勢丹と同じビル)で開催された。 当日は天候
にもめぐまれ、約500名が来場した。子供から高齢者まで幅広い年齢層が参加した。
それぞれの視点から貴重なご意見を多数(約230件)うかがうことができました。
・ 参加者 約500名
・ 意 見 約230件
●第2回ポスターセッション
 第2回目のポスターセッションは8月4日(土)に女性センターで行われた。当日
は炎天下のなか、約40名が来場し、160件にのぼる意見がだされた。
・ 参加者 約40名
・ 意 見 約160件
●第3回ポスターセッション
 第3回目は8月6日(月)に生涯学習センターで行われた。当日は平日にもかかわ
らず、100名をこえる方々がご来場し、100件近い意見がだされた。
・ 参加者 約100名
・ 意 見 約100件
 3回の合計  参加者 約760名
          意 見 約490件
2.ワークショップ
  ワークショップは、9月1日(土)に府中市役所会議室で開催された。参 加者
は市民約30名、市職員13名、コンサルタント(潟pスコ)5名で   あった。
ファシリテーターは市の職員(補助パスコ)が行った。
  参加者は5つのグループ(土地利用、交通・道路体系、公園・緑地、公 益的施
設、都市環境形成方針)にわかれ、約4時間にわたって、ポス   ターセッション
でだされた意見も含めて分類、整理し、グループとしてまと めて報告した。
  今後は、このワークショップのまとめを踏まえて、さらに市役所内に設  置さ
れた「マスタープラン検討協議会作業部会」(市の分野別計画を担  当するセク
ションが網羅されている)で検討を続けることになっている


2001/7/19更新
葛飾区が7月25日に都市計画マスタープランを公表
販売 本編1、500円 概要版280円
別冊「住民まちづくり提案」(販売は8月予定 部数限定)

葛飾区都市計画マスタープラン(案)についてご報告します(都市計画課都市計画担当)
・策定経緯・素案への主な意見・全体構想の変更点など
http://www.city.katsushika.tokyo.jp/jimu/toshi/toshi/plan2.html


2001/7/19更新
国立市 
都市計画マスタープラン「市民提案(素案)」懇談会が開催されました

7月10日(火)午後7時〜9時 北福祉館
7月11日(水)午後7時〜9時 公民館
7月12日(木)午後7時〜9時 富士見台地域防災センター
7月13日(金)午後7時〜9時 青柳福祉センター
7月14日(土)午後2時〜4時 北市民プラザ、市役所
7月15日(日)午後2時〜4時 南市民プラザ、福祉会館
7月16日(月)午後7時〜9時 下谷保地域防災センター 



2001/7/12更新
府中市が都市マスタープラン策定に際し、
 市民からの意見収集のためにチャットもできるHPを開設 
都市計画マスタープラン(http://www.fuchu-toshi-mp.com/index.html)

メニュー:都市計画マスタープランとは
     ネットポスター  意見箱  まちづくり掲示板  まちづくりチャットコーナー イベント報告



2001/6/28更新
品川区市街地整備基本方針策定

品川区(品川区市街地整備基本方針 素案2001年6月1日策定

策定のお知らせと概要が掲載されています
http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/cgi-bin/newest.cgi?mode=3&action=disp&target=991362401



2001/05/31更新
千代田区型地区計画の動き(2001年3月「街づくりかわら版」より抜粋)

千代田区型地区計画制度の取り組み

(1)四番町地区(2)六番奇数番地地区(3)富士見町一丁目・二丁目(一部)地区(4)神田錦町偶数番地周辺地区(5)内神田(6)内神田五町地区を含む(7)岩本町東神田(北部)地区

検討を中断している地区


A 三番町地区 B 五番町地区 C 錦華通り付近地区 D神田小川町周辺地区 E神田佐久間町F・G地区

・・・・・・・・・・・・

●(財)千代田区街づくり推進公社http://www2.odn.ne.jp/citystation/表紙→地区計画でご覧になれます。

●平成10年策定「千代田区都市計画マスタープラン」と一体をなす『地域別まちづくりプラン』は、3月31日に策定された。1冊2000円で販売。



2001/04/12更新
府中市都市計画審議会(2001年2月21日に報告された
都市マスの策定スケジュール


 府中市都市計画に関する基本的な方針(仮称)策定に係わる今後の進め方

1.現在までの市民懇談会などの整理
 市民の声21,四つの懇談会、子どもの夢21及び平成8年度アンケート、平成10年度説明会による意見をベースとして府中都市計画に関する基本的方針(仮称)の策定のための資料とし、平成13年度に行う市民参加を今回の策定過程の終盤における意見聴取の機会とする。

2.平成13年度市民参加の目的
  地方分権時代の行政対応を見通し、多くのチャンネルを開いて市民と協働する機会を得る策定プロセスを踏むことにより、真の市民参加を実現するための一段階を構築する。

3.平成13年度市民参加のスケジュール
  平成13年5月〜10月を予定。

4.平成13年度市民参加の概要
  公開ワークショップ、インターネットを利用した案のPRと意見聴取、市政世論調査ほか。



2000/03/15更新

東久留米市で自治体基本条例への取組 2001年3月2日市長が施政方針で

◆地方分権◆
 ・・略・・・(市町村合併について)・・・市民と行政がどのように物事を決め、実行していくかの制度的枠組み、基本的ルールを東久留米なりに考えていく時代です。そこで、市民や行政の責務、計画策定プロセスの規定等が一般的に想定される自治体の「基本条例」づくりに取り組みます。


2000/03/15更新
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清瀬市で都市計画マスタープラン地域別説明会を開催
  3月21日下宿市民センター、22日生涯学習センター、23日健康センター
  すべて午後7時より
  
  『市民参加の記録』は現在製作中とのこと。

清瀬市でまちづくり条例を検討 2001年3月2日市長が所信を表明

◆情報条例とまちづくり基本条例の制定◆
  地方分権ということは、政策の選択の幅が広がり、裁量権も増えることになりますから、市長や行政組織などの力量が問われることになります。このことは、選択と責任の時代の到来ということでもあります。
 これまでは、市民の行政運営への関わりは、参加から参画へという形で進んで参りましたが、分権型社会へ移行いたしますと、行政の政策形成過程や合意形成の段階で市民の意志を反映させ、市民と行政が協働してまちづくりを進めていくための市民自治の構築が重要となります。
 そのために、その基本となる情報公開条例とまちづくり基本条例の制定を検討したいと考えております。(3月15日版 市報きよせ より)


2000/03/08更新
国分寺市でまちづくり条例策定に向けて2001年2月17日シンポジウム開催される
プログラムと資料(「国分寺市都市マスタープラン」本編の抜粋)

プログラム


プ ロ グ ラ ム

協働のまちづくりシンポジウム
―都市マスタープランからまちづくり条例の策定を目指して―

司会:松村 真貴子さん

13:30 開  会
   挨   拶    国分寺市助役 山田 弘

13:40 基調講演:『市民参加による協働のまちづくり』
      渡辺 俊一さん  (東京理科大学工学部建築学科教授)

14:40 休  憩

14:50 パネルディスカッション
       「まちづくり条例の策定を目指して」

☆コーディネーター
 中村 八郎さん(元都市マスタープラン審議会副会長)
☆パネラー
 渡辺 俊一さん(東京理科大学教授)
 森反 章夫さん(東京経済大学教授
 芝崎 久子さん(市民防災推進委員)
 吉田 久子さん(国分寺障害者団体連絡協議会)
 板垣 正幸さん(世田谷区都市計画課長)
 山崎 眞秀(国分寺市長)


16:50 閉  会
挨 拶 国分寺都市建設部都市計画担当参事 志田 敏之

<お 願 い>
意見・質問などは、受付で配布したポストイットに書いて、15時45分までにスタッフに渡してください。いただいた意見等は整理し、パネルディスカッションの後段の討論に反映させていただきます。用紙が足りない方はスタッフにお申しでください。できれば氏名をご記入願います。(極力ボールペン・サインペン等をお使いください。)


2000/02/27更新
狛江市都市計画マスタープラン策定
 『狛江市都市計画マスタープラン(別冊)―みんなでつくったまちづくり案―』目次を読む(P154)を200円で販売  □問い合わせ:都市建設部計画課
 
◆パネルディスカッション「これからのまちづくり」 

狛江市HPより
 マスタープランと併せて,これからのマスタープランを基本としたまちづくりを進めていくうえで考えられる課題や問題点などについて認識を深めるため,学識経験者等による「これからのまちづくり」をテーマにパネルディスカッションを行います。

・日 時 3月3日(土)午後2時〜
・場 所 狛江市中央公民館


2000/12/6
策定後 東大和市の動き

◆8/27地区計画につい自治会からの依頼で出前説明会を行う。(1ヵ所)
  12/1市からの働きかけで土地区画整理事業に囲まれた自治会を中心とする
    地区に、地区計画の説明を行った。(1ヵ所)
 

◆11/15東大和市まちづくりニュース発行 第8回地域別懇談会の報告等
第8回の地域別懇談会(地区計画をテーマに市内8箇所で77名参加)の報告

各地域の参加状況

開催日

地域

人数

7月10日(月)19:30-21:00 奈良橋・湖畔・高木 11
7月11日(火)19:30-21:00 芋窪・倉敷 10
7月12日(水)19:30-21:00 狭山・清水 12
7月13日(木)19:30-21:00 上北台・立野 8
7月14日(金)19:30-21:00 中央・南街 12
7月17日(月)19:30-21:00 仲原・向原 10
7月18日(火)19:30-21:00 清原・新堀 6
7月19日(水)19:30-21:00 桜が丘 7

合   計

77

懇談会で出された地区計画に関する意見
・地区計画の導入は、すでに街並みが形成された地域では難しくないか。
・K2丁目は、地区計画で良好な状態が守られているが、時代の変化で土地の有効利 用を求める考えも出てくると思う。
・市は今後各地域で地区計画を進めていきたいということか。市全体と地区の関係の んなかで行政の考えを打ち出してほしい。
・今までの街づくりは行政へ要望するだけだったが、地区計画は地域住民の自主的な 街づくりに行政が力を貸すことのようだ。今後どうまとめるか行政の手腕が問われ ると思う。
・地区計画が機能するよう、区域内の土地が売られそうな時に一時ストックできるよ うな機構を設立できないか。
・地権者が少なければ、ルールを定めたりそれを守ることは容易だと思うが、地権者 が多いところでは難しいと思う。
・自治会の重要性は認識しているが、影響力については限界がある。行政側のバック アップもお願いしたい。また、市の方であらかじめわかっている分譲地などは地区 計画を指導してほしい。
・分譲団地の住民だが、地区計画は大規模修繕や再建築等と関係はあるのか。                2000年11月15日発行「東やまと まちづくりニュース」NO.10より



2000/09/07
策定中  立川市は2000年10月の策定を予定
現在、都市計画審議会で諮問中。
なお、諮問、答申が予定される都市計画審議会は、別の案件として公開の運用に関する審議があるため、傍聴は残念ながらできない。



2000/08/29
■策定中  国立市は2002年3月の策定を予定

策定スケジュール、国立まちづくりサポート会議についてを読む

中間発表会プログラム案

↓中間発表会の様子
http://www.m-net.ne.jp/~kunicity/htm/chu1.html


(案)国立市都市計画マスタープランまちづくり市民提案テーマ別中間発表会

○日 時:10月1日(日)13:30〜16:45 
○場 所:福祉会館 大ホール

○プログラム案
 「自然」発表
 「生活」発表
 「交通」発表
 「街並み」発表
 ポスターセッション

○発表方法(案)―各グループ25分
・ OHP等により、それまでの作業の経緯と結果を報告する。
・ 寸劇―作業の経緯あるいは将来の国立を舞台にしたストーリーを組み立てる
・ 紙芝居、

主催 まちづくり市民会議 


2000/08/23
都市計画マスタープラン  東村山市が7月15日に公表  
【都市計画マスタープランの策定スケジュール】
1997年度 基礎調査(市の現況と課題を整理)
1998年度 全体構想調査(市全体のまちづくりを検討)
1999年度 全体構想調査、地域別構想調査
2000年度 都市計画マスタープラン策定


策定体制は、市民や市職員で構成する「策定委員会」を設置して検討を行い、意見は「市民懇談会」を開催、タウンウオッチングなども行われた。


2000/07/18
■都市計画マスタープラン  武蔵野市が7月18日に公表  

1998年6月「策定委員会」を設置して以来、策定作業を開始。
99年度には、公開ワークショップを6回開催、その後、中間報告案の出張説明会なども8回おこなわれました。
武蔵野市都市マスタープランの概要を見る

■策定中  葛飾区は今年度末の策定を予定

葛飾区が素案を公開中です(7月)。

素案は区役所、出張所で見ることが出来るそうです。


2000/07
■都市計画マスタープラン策定その後

東大和市で都市MP「第8回地域別懇談会が行われます

○内容は「地区計画」について
現在、市内では3箇所で地区計画が行われているが、都市MP策定後の施策として、地区計画を市民に知ってもらう企画とのこと。

○日程、及び会場

開催日 会場 地域
7/10 奈良橋市民センター 奈良橋・湖畔・高木
7/11 蔵敷公民館 芋窪・蔵敷
7/12 狭山公民館 狭山・清水
7/13 市民センター 上北台・立野
7/14 南街市民センター 中央・南街
7/17 仲原市民センター 仲原・向原
7/18 新堀地区会館 清原・新堀
7/19 桜が丘市民センター 桜が丘
開催時間 7:30〜9:00pm  問い合わせ;東大和市役所都市建設部地域整備課

2000/06
■都市計画マスタープラン 策定 全体状況


東京都区内・・・北区、渋谷区、豊島区、中野区(3月)
     これで17区が策定済となった。

東京都市部・・・保谷市、昭島市(3月)国分寺市、東大和市(4月)


中野区 地域協議会を中心に地区毎に進められた。3月策定
北区、渋谷区、豊島区 3月策定           

昭島市、保谷市  3月策定
国分寺市の都市計画マスタープランは、1996年から地域懇談会、多数の団体ヒアリングをはじめ、110回以上の市民参加の機会を持って策定されたことが特徴。また、検討段階の当初より、都市マスタープランを議会議決する方向で策定してきたが、今回は議決とせずに議会常任委員会へ報告、承認となった。これからの方向性としては、総合的なまちづくりを目指した、まちづくり条例で、都市マスタープランの策定手続を含めて検討したいとしている。4月策定

 <国分寺市の都市計画マスタープラン説明会>
  6月3日(土)10:00am  市ひかりプラザ    14:00市立いずみホール
  6月10日(土)10:00am  国分寺Lホール  14:00並木公民館大会議室
  6月13日(火)                  18:00 市清掃センター


■策定中

立川市都市計画マスタープラン「地域別懇談会」開催される

 素案についての意見募集で、4月14日〜26日にわたり計6回の地域別懇談会(地区は5地区、1回は市域全体)が開催された。示された全体構想、地域別構想(素案)に対し、約12名の参加者からは、日曜日になると他市からの流入等により車が動かない、道路がなんとかならないかとの質問に対し、遅れている道路整備の説明が市からされた。それA対する解決策として、自転車道路の整備が提案がされるなどのやりとりがあったが、参加者が少ないことが残念だった。市の懇談会等の持ち方にも一工夫する必要がありそうだ。

[index] 狛江市市民協議会 中野区まちづくりの会

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